イーデザイン損保を検討中の方へ。イーデザイン損保と三井ダイレクトの自動車保険を比較してもらいました

投稿日:2018年7月4日


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イーデザイン損保自動車保険に契約を検討中の方へ。イーデザイン損保の自動車保険に契約すべきか、もっといい会社があるのではないか悩んで、自動車保険の口コミ情報を探していませんか。保険ウォーカーがWEBアンケートを通じて、通販型自動車保険を扱うイーデザイン損保三井ダイレクト比較してもらいました。

イーデザイン損保と三井ダイレクトの自動車保険

イーデザイン損保と三井ダイレクトで、2台目の自動車保険を新規契約するとした場合、どちらの保険会社に加入したいと回答数が多くなるか調査いたしました。調査内容は、

  1. 2台目の新規契約に関する説明のわかりやすさ
  2. 新規契約をしたいと思う保険会社

の2点についてです。

【2020年】2台目の新規契約に関する説明がわかりすい保険会社はどっち?イーデザイン損保 VS 三井ダイレクト



イーデザイン損保の説明がわかりやすいと回答した14名のユーザボイス】

  1. イーデザイン損保は、知りたい情報を太文字で、はっきり示しているところです。高齢化社会で、一番問題になるのが小さく書かれた字が読み切れてなく、
    契約している内容と食い違っていると勘違いさせてしまう点だと思います。まず、この会社が何をやってくれるのか、表示することが大事だと思います。

  2. 三井ダイレクトの方はそもそも2台目割引のようなものを見つけられなかったというのもありますが、イーデザイン損保は「2台目の新規契約はここが得だ」という点を前面に押し出していたのもわかりやすいと感じました。文章よりも図の方が、視覚的なインパクトがありますので、そこも分かりやすいと感じた一因です。

  3. 三井ダイレクトの方は、毎月第三水曜日に特典を用意すると言いながら、ページをクリックしたら抽選と書いてありました。自分は全員もらえるものだと思ったので、イーデザイン損保の方はそういった誤解を生む情報がない分、見やすいと感じました。

  4. 新規加入者か契約者か選べる部分に関して、イーデザイン損保の方が、スクロールしなくても最初の段階で出てきたので、第一印象でサクサク進めそうな印象を感じた。また、他社と比べた自社の特徴、強みが一目で分かりやすく説明されており、とても見やすいと思った。

  5. イーデザイン損保は、割引の内容を表でわかりやすく、表示されていたことです。また、どのような条件で割引が適用されるのか、絵で表示されていて、すんなりと理解できました。保険料の節約方法も記載があり、他のコラムも読んでみようと思いました。

  6. ページのどこを見ていても表示される上のバーでいつでも見積もりのボタンを押せる点、見出しが表示されておりいつでも見たいトピックに移動できる点が魅力的に思えました。三井ダイレクトのホームページのデザインは物腰柔らかく、ポップな字体とデザインで読みやすさを感じましたが、シャープで情報量多めに感じるイーデザイン損保のサイトの方がわかりやすく感じました。

  7. イーデザイン損保さんは、ログインする手間がなく割引の説明があり、なおかつ画像付きでとても分かりやすかった。対して、三井ダイレクトさんは契約をした後ホームページに登録してログインしないと見れないので、堅実な印象があった反面、融通が利かないように感じた。

  8. イーデザイン損保は、どのような割引があるか分かりやすく書かれてあるし、サイト内検索があるので、2台目の自動車の特別な割引があるのかが検索して調べることができたので。また、セカンドカー割引の解説や注意点、特典についても詳しく書いてありました。

  9. イーデザイン損保は字が大きくて読みやすかった。誘導してもらえるので、難なく見積もりができた。カラフルな画面で分かりやすかった。トップページから、何度も見積もりはこちらという字があるので、探さなくてもすぐクリックできた。

  10. イーデザイン損保の方が2台目以降のキャンペーンページのバナーを設けているためわかりやすいと感じました。そのバナーをクリックした後もキャンペーンとともに図解を交えた説明文もあったため導入部分としてとても入りやすかったと感じます。

  11. イーデザイン損保は、リーズナブルな保険料、安心の事故対応、充実のロードサービスといった各々の項目に対して各リンク先のページで詳しく解説がしてあり、より詳しく知りたい項目を知りたい順にピンポイントで理解することができるので分かりやすいと感じました。

  12. イーデザイン損保の方が、要点要点をしっかりと抑えられていて分かりやすさを感じました。知りたいことが明確に記されていて、なるほどなと納得することが出来ました。文字の大きさもほどよく、重要な部分が色分けされているのも良かったです。

  13. イーデザイン損保の方がわかりやすかったです。そもそも、三井ダイレクトのホームページでは、どこに2台目の新規契約による特別割引があるか見つけづらかったです。また、割引に関して検索でみつけたものの、特に割引が効くような記載を見つけることはできませんでした。

  14. 三井ダイレクトは2台目の割引を調べる際に、無料見積もりのバナーをクリック後、見ていくと2台目の場合はMyホームページに入らなければわからないような入り口でした。しかし、イーデザイン損保は無料見積もりのバナーをクリック後(ここまでは三井ダイレクトと同じ)、『2台目を契約する場合、割引や特典はありますか』というわかりやすいQ&Aがあり、初めての人間からするとかなり安心しましたのでイーデザイン損保のほうがわかりやすいと判断しました。


三井ダイレクトの説明がわかりやすいと回答した6名のユーザボイス】

  1. 三井ダイレクトは、HPのTOPから検討中の方で進むと、すぐにネット申し込みでの割引が表示され、お得感がありわかりやすかった。進んでいくと1ページの内容は多いものの、ページ数が少ないので入力内容は同じなのに簡単な印象を受けた。

  2. スマートフォンからどちらもみました。イーデザインさんはなんだか古い感じがしました。色合いも全体的に少なくて、ほどほどにカラフルな三井ダイレクトさんの方が見やすく、情報もぱぱっと拾うことが出来ました。ホームページの色合いも大事だなとおもいます。

  3. 三井ダイレクトは、一番初めに目に入るページトップのデザインを含め、空白をうまく使った全体のレイアウトが理解しやすかった。特に色の配置、イラストがよりシンプルでうるさくなくかつ分かりやすいデザインである点、項目ごとのデザインに最後まで統一感がある点が視覚的に情報をより認識しやすいと感じた。

  4. 細かい所までイラストで表示されており、また、その上には単語が書いてあったので、一目で何があるのかが分かるので理解しやすかった。また、バックのカラーも三井グループのほんのりグリーンのカラーが目にやさしいと思った。

  5. 三井ダイレクトのホームページは補償・割引のバナーをクリックするとお得な割引の情報が1ページに集約しているし、複数台割引という形で2台目になるとお得になるという情報が一目で確認できた。イーデザイン損保では自分の目的の情報までたどり着くことができなかった。

  6. 三井ダイレクトは、2台目の自動車を新規契約についての割引の種類ごとに、具体的な説明がきちんと書かれていたのでわかりやすいと感じました。詳しい説明や詳細についても別ページで細かく明示されていたのできちんと読めば理解しやすかったです。


【2018年】2台目の新規契約に関する説明がわかりすい保険会社はどっち?イーデザイン損保 VS 三井ダイレクト

インターネットの一括見積もりサイトを通して一気に業績を伸ばした三井ダイレクトと、東京海上グループのブランド力を借りて業績を伸ばしたイーデザイン損保。ウェブサイトのわかりやすさは、イーデザイン損保が圧勝でした。

イーデザイン損保の説明がわかりやすいと回答した17名のユーザボイス】

  1. イーデザイン損保は三井ダイレクトに比べて、トップページの文字フォント、大きさ、イラストが非常に見やすいです。そして、無駄がないぶん、自分が知りたい情報、問い合わせ先への移動も簡単にできると感じました。

  2. イーデザイン損保は、見積もりのときに、よくある質問で、2台目の自動車を新規契約するときには、セカンドカー割引が適用されることがあるという情報が載っていてわかりやすかったです。また、キャンペーンもやっていて魅力的に感じました。

  3. 何度も繰り返し閲覧したHPなので内容はほとんど把握しています。項目ごとに説明も分かりやすく丁寧だし、補償内容についても十分満足のいく対応をしてもらえる印象を受けました。読み手に伝わりやすい書き方なのでスラスラっと読めます。

  4. イーデザイン損保は見積もりも簡単で取りやすいし、なにより記載してあることが理解しやすかったように感じました。また、一番気になる保険料についての例がトップページに記載してあり、すぐに見ることができるので分かりやすいと感じました。

  5. 三井ダイレクトは、トップページに自動車保険とバイク保険とドライバー保険があるので、いざ見積もりするのに「どれ?」となってしまいます。イーデザイン損保はそのように迷わせる作りにはなっておらず直感で進めるような気がします。

  6. 契約重複(人身傷害補償、ファミリーバイク特約)について説明している点は、良心的で契約者にとっては大変有効な情報だと思いました。三井ダイレクトも重複についての説明はありますが、「2台目」で検索したときには、検索されてきませんでした。(見つけられなかっただけかもしれませんが)

  7. イーデザイン損保の特長が項目ごとに書いてあり見やすかったです。サポート内容も大きく見やすいです。人目でこういうことをしてくれるんだと分かります。事故をおこした時は動揺しているので、示談まで速やかにしてくれるのは有難いです。

  8. 一見、説明の文字数が多いので、読むのがめんどうに思いました。しかし、検討するときに疑問に思うことについて、具体的な場面や事例を挙げて説明がされているので、わかりやすいと思いました。また、利用者のコメントの記載も、検討の初期段階の参考情報として、役立つと思いました。

  9. 質問通り回答していくだけで、わりとすんなり金額を見ることができ、ストレスを感じることがありませんでした。また、プランの提示がわかりやすかったのと、保険の手続きが苦手な人でも資料を読めば理解できそうだと思いました。配色も見やすく、大事なポイントには目立つ色づかいにしてあったので分かりやすいと思いました。

  10. イーデザイン損保ではトップページに実際いくらかかるかを触れている。そして、申し込む場合にどんな封にどんな補償を付けたら良いかなどの一番迷う部分を書かれていた。安心の事故解決力とポイントも書かれていて不安な点を解消してくれます。

  11. イーデザイン損保の方がHPのデザインも見やすく、重要箇所を赤文字にしているなど、説明が分かりやすく感じました。また、イーデザイン損保は、保険の特徴を調べるのにページを開いたり閉じたりする必要がないので、とても見やすく感じました。

  12. 3つの特徴、1.東京海上グループの経験と実績を活かした安心の事故解決力、2.東京海上グループの全国ネットワークによる充実のサービス、3.イーデザイン損保だからできるおトクで合理的な保険料、がとても印象的です。

  13. 正直にいえばどちらもわかりにくかったです。あらかじめそういう割引があると知っていなければわざわざ探さないので、トップページの目立つところに書いておいてほしいし、具体的な保険料の例を挙げる時に二台目の場合についても記載してほしい。

  14. どちらも目立つ位置に2台目の契約に関する表記はなく、サイト内検索を用いて該当ページにアクセスした。 その比較で、三井ダイレクトは割引があるということはわかったが具体的な内容は触れていなかった。イーデザインのほうがやや具体的な割引条件などを説明していた。

  15. トップページに知りたい情報がきちんと説明されているので、トップページをスクロールするだけで、あらかた知りたいことを確認できるのはありがたいです。また、三井ダイレクトと比べて、デザインや色使いがわかりやすいです。

  16. 2台目以降を契約する場合の特典や割引がFAQに掲載されていて,探さなくてもすぐに見つけられます。また、セカンドカー割引の適用などは、見積もり画面の指示に従って進んでいくだけで適用されるかどうかもわかるので、説明書を読まなくてもすぐ自分が該当するのか分かるてんも良いです。

  17. 特徴が一目で理解出来るなど、工夫が感じられます。例えばセキュリティ会社の駆けつけサービスや示談交渉などです。また、見積もりや申込みもトップページから可能ですし、電話問い合わせ方法も一目でわかるなど、初めてでも迷うことはないでしょう。

【三井ダイレクトの説明がわかりやすいと回答した3名のユーザボイス】

  1. 三井ダイレクトの方が、適用条件についてかなり細かく書かれており、閲覧者に対して配慮が伺える内容だった。また、所有者の用途・車種を確認する箇所で、ナンバープレートの色や3ナンバー・5ナンバーと補足して記載してくれているのが好印象だった。難解なサービス内容なので、適用条件の記載がある直下にお客様センターのTELナンバーを書いてくれているのも親切。

  2. イーデザイン損保は、アンケート結果が高評価!ということをトップページに沢山盛り込んでいます。スクロールする度出てきますが、正直評価よりも見積もりなどをまず知りたいのです。三井ダイレクトは読み込んですぐに契約や手続きのページへ行けるので、やるべきことがわかりやすいです。

  3. ①1分でかんたんに目安の見積もりが取れる。ここが知りたいことの上位なので助かります。②わかりにくい事が多い保険の契約について、お客様の声を反映して具体的に改善点が掲載されている点。女性にもやさしい視点だと思います。


【2020年】新規で自動車保険に加入するとすればどっち?イーデザイン損保 VS 三井ダイレクト



イーデザイン損保に契約をすると回答した15名のユーザボイス】

  1. イーデザインさんは、選ばれる理由の一つの一番目に事故対応を挙げています。三井ダイレクトさんは、保険料です。確かに、目に見えないものに対してお金を払うので、単純には分かりません。いくらかかるかも大切な検討要素です。でも、何よりも事故対応です。それを一番目に挙げているのは、それだけ自信があるのだなと安心出来ました。

  2. 正直どちらでも内容としてはあまり変わらないと感じたが、詳細に比較すると同じ条件なら、イーデザイン損保の方が、各種補償の充実度がやや高いのではないかと判断した。自由度が高いのも○。ホームページの第一印象のわかりやすさとは逆だったので意外だった。

  3. 三井ダイレクトを選択しないのは、ホームページで特典について誤解を招く表記をしていると思うからです。抽選でしかプレゼントが貰えない場合なら、トップページに「運が良ければ特典の提供を受ける事が出来ます」などの表記にすべきだと思うからです。自分は「ご提供します」だと全員が受けられると、思ったから。

  4. 一番の理由は、HPが比較的わかりやすかったからです。自動車保険の契約に慣れている人であれば、三井ダイレクトのHPからの方がすんなりと手続きできるのかも知れませんが、不慣れな人の場合だと見積もりを取るのもめんどくさくなりそうです。イーデザイン損保のHPはとてもわかりやすく、初心者に優しい設計だったと思います。

  5. 全体的な画面の見やすさ、分かりやすさが、イーデザイン損保の方が優れていた。見積りの際も、質問がサクサクと進み、例え情報が不十分でも選択肢が多数設けられており、作業が止まって迷ってしまうことがなく済んだ。試しの見積もりの段階で、どんな人でも(手元に情報が完全に揃っていない人でも)最終的な見積もり結果画面にたどり着くことが出来るということが、その後その保険会社に決めるきっかけにも繋がると改めて感じた。

  6. イーデザイン損保の方が保険に詳しくなくても、わかりやすくホームページが作られています。三井ダイレクトは文章が多く、保険証券をそのままホームページにしている感じがします。保険はわからないことが多いので、ネット契約する時は納得できる保険会社がいいので、イーデザイン損保を選びました。

  7. イーデザイン損保は、見積もりをした際に、ログインの必要がない点や、スムーズにできたことが魅力的でした。また、その少ない時間の中でも3つのプランを提示してくれた点も判断材料が増えた意味でも安心させてくれたと感じたためです。

  8. イーデザイン損保を選んだ理由は、補償が充実している。コマーシャルが印象的で契約者の気持ちになって補償がいろいろ考えられているのがわかるので、安心感が持てる。かならず必要な保険契約なので、加入後の補償が充実しているものの方が安心できていいので。

  9. イーデザイン損保の方が登録の際に車種を選択した場合に対応した保険を選んでくれるので手間が少ないと感じました。三井ダイレクトで見積もりを取った際は確認事項と記載ミスがあった場合に戻って作業をするなど時間のかかることが多かったと感じました。相当の金額差やサービスの差のインパクトがない限りはイーデザイン損保で契約するかと存じます。

  10. イーデザイン損保の、専門家が選んだ自動車保険ランキング6年連続1位の評価内容を見てみると、いざという時に役立つ内容ばかりで、補償内容も含めて保険料に対して釣り合いの取れている内容になっていると感じた点が一番の理由になります。

  11. イーデザイン損保は、東京海上グループという安心・信頼のできるグループが展開する保険であることが大きいです。内容も一人一人が満足のできるものになっていますし、選ばれる理由にも納得です。事故などの際には素早く手厚い対応が受けられそうだなと感じました。

  12. 基本的には車は休日にしかのらないので、走った分だけのイーデザイン損保に魅力を感じた。それに、万が一の時の対応が明確で困ったときの安心材料としても魅力を感じました。安い保険はほかにもあると思いますが、万が一の時に使えない保険だったら意味ないですからイーデザイン損保を選択しました。

  13. 安かったのが一番の理由です。きちんと条件を絞り込んで保険料を算出してくれるので、三井ダイレクトよりも無駄な費用がかからないように感じました。保険料が安い割に、サービスはしっかりしてるようなので、コストパフォーマンスが良いと思います。

  14. イーデザイン損保の方が、ホームページが見やすかったし、見積もりをスムーズにとることができた。また、無事故割引や医療相談など、魅力的なサービスがわかりやすく記載されていた。三井ダイレクトは、ホームページが見づらいうえに、サービスを利用するメリットを実感することができなかった。

  15. イーデザイン損保の方がとてもわかりやすく、初めての人間が見積もりをとってもサクサク進んだのでやはり三井ダイレクトよりもイーデザイン損保のほうを選びますね。やはりよっぽどのことがない限り、わかりやすいほうと契約したいですね。


三井ダイレクトに契約をすると回答した5名のユーザボイス】

  1. 見積もりに置いて、三井ダイレクトの方が1ページに入力内容が多いものの、その分次のページに進む手間が省けるので、入力しやすかった。また、出てきた見積もりが、三井ダイレクトの方が割引もきいていることもあり安かったので。

  2. 三井ダイレクトは、以前から利用していて、契約の内容変更の時の対応がとてもよかったのもあり、今年も契約してしまいました。保険会社は、いざという時にしか使わないので、契約の時以外ずっとかかわらないことにはなります。その時の対応は、とても大切だと思います。今回、スマホで見積もりを取ってみたのですが、以前契約していた会社を選ぶ時にとても選びにくく、時間かかりました。あいうえお順にするなどの工夫が必要に思いました。

  3. 保険料がだいたい同じ補償内容で、三井ダイレクトの方が20,000円ほど全体的に安かった。プレミアムにすると、どちらも同じような価格だった。また、三井ダイレクトと契約することで普段の生活にも役立ちそうな、サービスが付いてくるのも嬉しい特典。普段、なかなか保険会社の恩恵を受けないから、事故が起こらないとありがたみが分かりずらいし、事故はないことにこした事がないので、余計に個人との接点が遠い気がするが、ちょっとしたクーポンやサービスの恩恵を受けられることで、身近に感じると思う。また、身近になっていることで、万が一の事故があったときに、パニックになってもすぐにどこに掛ければいいのか、出てくると思う。

  4. 保険は人生にもかかわることなので、堅実な印象があった三井ダイレクトさんの保険に入ろうと考えました。見積もりの時間は僅差ではありますが、少しでも入力できる項目が多く、確実な結果が得られると判断したので三井ダイレクトさんを選びました。

  5. イーデザイン損保は、2台目割引きの見積もりでローソンのウチカフェスイーツがもらえるのは魅力的だった。でも三井ダイレクトは、そのようなプレゼントなくても保険料が圧倒的に安かった。その差が7,000円なら、断然三井ダイレクトにすると思う。ただし、人身傷害は三井ダイレクトは無制限がなく1億円まで。十分です。


【2018年】新規で自動車保険に加入するとすればどっち?イーデザイン損保 VS 三井ダイレクト

ホームページのわかりやすさではイーデザイン損保が圧勝という結果になっておりましたが、自動車保険の加入ということでは三井ダイレクトが若干盛り返しました。理由は保険料の安さにあるようです。

イーデザイン損保に契約をすると回答した13名のユーザボイス】

  1. 昔のように保険会社の担当者と直接お会いして説明を聞いたり契約したりすることはなくなり、今はネットで全て済ませることができます。それゆえに、ホームページ自体が簡潔で、こちらにとって必要情報がすぐに検索できたり、問い合わせ窓口にすぐにコミュニケーションが取れることは重要なことです。ホームページを見るだけの判断ですが、イーデザイン損保の方が、無駄な時間を使うことなく情報を素早く処理できるイメージがあります。

  2. イーデザイン損保は、事故解決力があり、事故をおこしたときもサポートが充実していて安心できそうだし、ロードサービスも365日24時間体制で安心できます。保険料もお得なのでイーデザイン損保と契約したいと思いました。

  3. 内容を見比べた時にイーデザイン損保の方が満足のいく保障かなと思いました。もともとよく閲覧していたこともありますが、テレビCMなどから受ける印象にも好感が持てるし、トラブルが起こった際には丁寧に対応していただけそうです。

  4. 無事故割引があることです。私は車を運転する際は安全運転だし、もし何かあったときのために一応保険に入っているという感覚なので、保険料が安いのが良いです。三井ダイレクトについては割引に関して他の保険会社と差がないように感じたので、こちらを選びました。

  5. 三井ダイレクトはナンバープレートの画面になったり、見積もりを始めてからがどこをクリックしたらいいのかが分からなくなる時があった。電話へ誘導する画面に何度か飛ばされました。イーデザインの方がサクサクと見積金額のページに飛べました。

  6. 東京海上日動は保険会社のトップというイメージがあるので、そこのグループ会社ならば信用できるのでイーデザイン損保を選びます。保険は安さも大事ですが、規模やブランド力もある程度必要だと思うので、見た目の安さに惑わされず長年実績のある会社を選びたいです。

  7. イーデザイン損保の方がサイトも見やすく、CMでも見ますがすぐ駆けつけてくれる所がいいと思いました。私自身、車の運転に自信がありませんし保険も全然詳しくないです。 そんな私でも安心出来る保険だと思いました。

  8. 保険内容や保険料の算定について、具体的な事例を示して説明してあったので、理解しやすいと思いました。このような説明の方法をとる保険会社なら、問い合わせや相談や事故発生時に、契約者の立場と目線から丁寧で親切な対応をしてもらえるのではないかと思いました。

  9. ホームページの分かりやすさと、デザイン性の高さ、料金の提示などもすぐに見れて好感を持てました。すぐにコールセンターに誘導されるようなこともなく、難しい質問などもなく、手軽に調べることが出来るので、素人にも優しい会社のイメージがあります。

  10. イーデザイン損保の方が保障内容が手厚いと思ったからです。三井ダイレクトと比べると、ロードサービスのサービス箇所が多いですし、事故対応満足度が高い点も魅力的です。また、日常の体の悩みを相談できるメディカルコールサービスなど、サービスがとても充実している印象です。

  11. サイトのデザインが見やすかったことと、一番目立つところに「顧客満足度第一位」と書いてあったので、そうなのかなという、良い印象を受けた。サービス内容も良いみたいだし、どちらかといえばこっちかなと思った。

  12. サイトの説明がわかりやすいな言葉と表現で記載されているので、すぐに納得することできるので安心して契約できそうです。なにより、顧客満足度ランキング1位とのことで、それだけ多くの支持を得ているので信頼出来ます。

  13. 無事故割引など、他社と比較してサービスが充実していると感じたためです。専任の担当者がおり、医師との相談が出来たり、弁護士の見解が聞けたりなど、いざというときに頼りになりそうなサービス内容で、保険としてはありがたいです。

三井ダイレクトに契約をすると回答した7名のユーザボイス】

  1. 対象の車両見積もりが公平に取れなかったが、イーデザイン損保は保険料が高いと思った。また、HPの案内は三井ダイレクトの方が分かりやすく、コールセンターの対応も平日9:00-22:00とイーデザイン損保よりも遅い時間まで対応してくれるのが決め手となった。実際に契約を結ぶと考えると、細かいところまでコストをかけている事業者の方が好感が持てる。

  2. 三井ダイレクトは、煩雑な面が多々ありますが、ブランドといいますか、安心感という意味で。。イーデザイン損保は名前が軽い感じです。今回わかりましたが東京海上グループなのですね。固い会社がやわらかすぎるネームで損をしている気もします。車の事故って、ちゃらちゃらしたものではない、重大なアクシデントですから。

  3. 同じ条件にそろえると、約7000円の差が出ました。これだけ差が出ると、保険料の安い三井ダイレクトを選択します。ただ、見積もりの前提条件としては、エコノミープランとして試算するのであれば、人身傷害は搭乗中のみ、搭乗者傷害は外した形で試算してもいいと思いました。人身傷害は特に2台目なので。

  4. 見積金額が安かったので三井ダイレクトを選びました。最初はイーデザイン損保のホームページが分かりやすく説明されていたのでこちらが良いと思っていましたが見積もる条件も多く結果的には金額も高くて残念でした。細かい金額設定でサービスを提供する仕組みなのでしょう。三井ダイレクトはシンプルですが、安くできちんとしたサービスで補償内容もしっかりしている感じがしました。

  5. 補償内容などはイーデザイン損保を選びたいのですが、保険料が、最大10500円割引とお得なうえに、もともとの保険料もそこそこリーズナブルであるという印象を持ちました。そのため、価格重視で選ばさせていただきたいためです。

  6. 正直好みかもしれないが、グリーンで統一されていてシンプルなイメージ、キャラクターの好感度などホームページのパッと見の印象が良かった。 「安く」て「安心」という、保険の検討にあたって一番関心のある点をしっかりと見せてくれている。

  7. 保険料の安さ。今回の見積もり内容だと、わずかですが三井ダイレクトの方が安いからです。実際に事故がない限り、事故対応などは知ることができないので、補償内容が同じなのであれば、保険料が安い方を選ぶと思います。

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ユーザボイスの調査方法について

本調査は2020年4月ならびに2018年5月にWEBを通じてそれぞれ20名の方に対して調査依頼したものです。あくまでも調査に協力いただいた方の1意見としてご活用いただければと思います。

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著者の情報

日吉 浩之
日吉 浩之自動車保険の専門家
国内系大手損害保険会社でにて主に自動車販売会社の代理店営業を経験したのち、SBIホールディング社にて日本最大級の一括見積もりサイトの運営に従事。生損保約40社とのビジネスを介して、保険のダイレクトマーケティングを行ってきました。
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カテゴリー:通販型自動車保険