セゾン自動車火災(おとなの自動車保険)を検討中の方へ。セゾン自動車火災とソニー損保の自動車保険を比較してもらいました

投稿日:2018年9月18日

セゾン自動車火災(おとなの自動車保険)とソニー損保を比較したらどっち?

セゾン自動車火災(おとなの自動車保険)自動車保険を契約しようと検討している方へ。セゾン自動車火災のおとなの自動車保険にこのまま契約をしていいのか悩んで口コミ情報を探していませんか。保険ウォーカーがクラウドワーカーに依頼をして、通販型自動車保険(ダイレクト型自動車保険)を扱うセゾン自動車火災ソニー損保比較してもらいました。

セゾン自動車火災(おとなの自動車保険)とソニー損保

セゾン自動車火災(おとなの自動車保険)とソニー損保で、2台目の自動車保険を新規契約するとした場合、どちらの保険会社に加入したいと回答数が多くなるか調査いたしました。調査内容は、

  1. 2台目の新規契約に関する説明のわかりやすさ
  2. 2社を比較した結果、新規で契約したいと思う保険会社

の2点についてです。

【2020年】2台目の新規契約に関する説明がわかりすい保険会社はどっち?セゾン自動車火災 VS ソニー損保



セゾン自動車火災の説明がわかりやすいと回答した8名のユーザボイス】

  1. 二つの保険会社のHPを見比べた時に圧倒的に『セゾン自動車火災』の方が見やすくて内容が分かりやすかったです。また、顧客を年齢層の高い大人に絞っている点も評価に値すると思います。より補償の内容が分かりやすくて良かったです。

  2. セゾン自動車火災は、事故対応や保険料の安さ、事故後の対応などの各項目の説明に表やグラフを多用していて直感的に分かりやすく、申し込みの流れもネットからと電話からの両方で対応していて、手順もしっかりとフロー表で示されている点が分かりやすいと感じました。

  3. セゾンは、細かな項目で分類されているのとは違って、分類がはっきりしていて文字が比較的大きくてみやすく分かりやすかった。親しみやすいイラストやグラフの説明にも工夫が感じられた。芸能人による随所の説明にもインパクトの強調がうかがえた。

  4. セゾン自動車火災は、他のページに移動せずに大体のサービスの説明が書かれており一目で分かりやすいと思いました。ページの最初にネット割引10,000円と書かれていて普通よりお得になると一目で分かるのは良いと思います。シミュレーションの進み方もわかりやすくて迷わなくて良い思います。

  5. セゾン自動車火災は、ホームページのトーンがオレンジをベースカラーに統一されている感じがあり、初見で見やすく、とっつきやすいイメージを受けました。最初に事故対応とネットだからのお値段について掲げてあり、その詳細について力を入れて説明してあるのが分かりやすかったです。

  6. セゾン自動車火災を選びます。HPを見た瞬間に事故後の対応、保険料の割安さ、そして選べる補償など、保険に無知なひとでも分かりやすく数字や参考例など書かれており保険のシミュレーションもすぐに計算できるHPになっていて、気になる面などすぐに解決してくれそうなところが分かりやすく感じました。

  7. タスクが上から下へ見ていくと欲しい情報が時系列と言うか順番に説明方式で流れて行くので、PC操作やスマートフォン操作に慣れてない方や不得意な方でも何時か必ず必要な情報が見つかるのでは無いかとの印象を受けました。また、ヘッダータブとは別に要所要所に商品やコンテンツごとにタブが設置されているので逆にPC操作、スマートフォン操作に慣れている方は途中で希望の情報にアクセス出来る印象を受けました。セゾン自動車火災は、トップページの全体的な情報量も必要最小限で少し目で追うだけで情報入手が容易でした。

  8. ソニー損保はサイトを開いたときに、自動車保険に関して割引以外の情報が書かれておらず、ほかの保険に関することが多く書かれていてわかりにくかった。セゾンのほうが、アルソックなどを押し出しており手厚い補償が受けられそう。


ソニー損保の説明がわかりやすいと回答した12名のユーザボイス】

  1. 完全に好みの問題かもしれません。セゾンさんのトップページのオレンジ色で統一されたものより、ソニー損保さんの青色のほうが好きでした。また、セゾンさんはネットの10,000円割引きくらいしか数字として印象に残らなかったです。ロードサービスの拠点数や事故受付のサービスセンターの拠点数は少ないのかなと不安になりました。

  2. ソニー損保は、ホームページがすっきりしていて見やすい。ページ内のカバやウサギのキャラクターが可愛くて親近感がある。見積りや申し込みのバナーも大きく契約内容や事故の際の対応も良く分かる。見積りから申し込み、契約手続きまでの流れも簡単そう。

  3. セゾン自動車火災保険、ソニー損保の両社ともセカンドカー割引について広告していたのは理解できましたが、ソニー損保の方が文章が少なく簡潔に内容が伝わり、図やイラストを用いて知識がない方でも認識できるように配慮されていたため。

  4. ソニー損保は、右上に見積もりができるスペースが設けてありました。見積もりをする前に、会社の全体的な事を一応把握したいとおもったとき、濃い枠でそれぞれの窓を設けていたのでなんとなく安心しました。自分の疑問がすぐクリックすると解決できたことが選んだポイントです。

  5. ソニー損保は、24時間、年中無休の事故受付で、急でどうしたらいいのか分からない時に、対応してくれるとの事なので、安心で心強いです。保険料は「走る分だけ」です。走る走行距離が短いと、保険料が安くなる仕組みになっているなど、いろいろと書いてあるので分かりやすいです。

  6. ソニー損保の方が、シンプルな見た目えでとても見やすく、見たくなりました。セゾン自動車火災の方はごちゃごちゃしている感じがしました。ソニー損保は簡潔にわかりやすく見た目で理解できるような工夫がされていたように感じます。

  7. ソニー損保のほうが全体的に文字数が少なく、各グループ分けのデザインがセゾン自動車火災保険より、統一されわかりやすいと感じました。またあまり無駄のない広告で、今時分が欲しい情報がすんなりと入ってくる印象でした。

  8. ソニー損保のサイトのほうが全体的に活字が大きく、トップページを軽く読み流しているだけでも、保険の内容の利点が頭に入って来やすかった。また、赤を基調としたセ ゾン自動車火災よりも、青を基調としたソニー損保の方が、落ち着いた雰囲気で目に優しく読みやすいと感じられた。

  9. ソニー損保のHPのほうが行と行の間が広く、かつ、サイト1ページに使用されている文字数が少ない分、重要なことしか書かれていないので内容がわかりやすい。また、ソニー損保のHPは特長が箇条書きになっており、かつ各見出しが大きく写真入りで掲載されているのでみやすい。

  10. ソニー損保は2台目の自動車の契約には複数の割引が適用できるようですが、それぞれがどのように割引になるのかが、わかりやすく説明されていました。図と説明で説明が補われていたので、全体的に把握しやすくなっていたと感じます。

  11. ホーム画面がパッと見た感じ、文字が大きく見やすく感じました。セゾン自動車火災は文字が多く、また文字が小さいため、あまり読む気がしません。また、大切なお知らせが最初にあるため、今から契約を考えている人からすると、今知りたい情報ではないかなと感じました。その点ソニー損保は今から契約を考える人が知りたい情報が最初に来ていて、読もうという気になる。

  12. ソニー損保は、大きく表示されているので分かりやすいし、イラストなどで示されているので、自分の目的に合わせてすぐに閲覧することができそうだなと思いました。ボタンも大きく、押しやすいので押し間違えたりすることがないとも思いました。


【2018年】2台目の新規契約に関する説明がわかりすい保険会社はどっち?セゾン自動車火災 VS ソニー損保

両社ともホームページで様々な工夫をして情報を伝えやすくしようとしておりますが、結果は五分五分。シンプルにまとめるか、しっかりまとめるか。お客さまによって評価はそれぞれのようです。

セゾン自動車火災の説明がわかりやすいと回答した10名のユーザボイス】

  1. セゾン自動車火災の方は、HPの最上部にバナーがあり、「保険の特徴」「補償内容」「事故対応」「契約の流れ」等、自分の知りたいページに簡単にとぶことができるから。また、バナーの内容もセゾン自動車火災の方が新規の顧客が知りたいものになっている。「補償内容」のページを比較しても、セゾン自動車火災の方がすっきりとしていて、図もわかりやすい。

  2. セゾン自動車火災は特別な割引について、ソニー損保よりも断然簡単に説明されていました。ソニー損保の方も決してわかりにくかったわけではありませんが、割引に関して細かい条件や規則があるからなのか、説明がやや複雑に思えました。

  3. セゾン自動車火災は、どのようなサービスがついてるか、また事故を起こしたときの対応などがリンク先に飛ばなくても最初のホームの時点でわかりやすかった。ソニー損保は簡潔にまとめてあったがホームで印象に残ったのは、ネットの早割くらいだった。

  4. セゾン自動車火災の方が、絵ではなく色んな写真を使っているのと、はっきりした色味のホームページなので内容が頭に入りやすかったです。難しい言葉ではなく、分かりやすい言葉で説明も書いてあったので車の保険について何も知らない方でも理解できるような書き方でした。

  5. おとなの自動車保険の方が色合いがわかりやすく俳優さんの写真を多く使っているためかとても見やすい。そのためか、セゾン自動車火災保険の方がまだスラスラ読めるし、あと字が比較的大きいので目を細めなくても読める。

  6. 二つのHPを開いて分かりやすかったのはセゾンのほうでした。最初のページを見てセゾンは年齢層に対しの保険の特徴をわかりやすく書いてありました。ソニーは最初のページはでは特にオススメ的な事は書いてなかったからです。

  7. セゾン自動車火災のウェブサイトを開いて、TOPの画面にその保険の内容や魅力が目に入りやすかったからです。保険についての知識がほとんどないので、絵でわかりやすくメリットを紹介してくれているので、初めての人でも安心できると思います。

  8. セゾン自動車火災HPでは、火災保険と自動車保険にページが大別され、補償内容や契約者ページなど、目的別のリンクが用意され見やすい。一方のソニー損保は「いかに人気があるか」をアピールするのみで、内容にはほぼ触れていない。

  9. セゾン自動車火災(おとなの自動車保険)のほうが50代の私にとって価格が安くて24時間スピード対応してくれるので、とても安心に思えました。自分が今加入している自動車保険に比べて年間5千円安くなり、検討してみようと思いました。

  10. 検索してからトップヒットで該当したページを開きました。その際選択肢が2つで大きくわけて、自動車か火災保険の2つに分かれていたように思います。「これは違う視点から見たらもっと説明が必要ではないのか?」と思われがちですがセゾンさんの唱えている「お客様本位を目指して」という文言に表れてるいると思えたからです。

ソニー損保の説明がわかりやすいと回答した10名のユーザボイス】

  1. 私は比較調査のために、2台目の新規契約を調べた際、中々見つけらずにサイト内検索をかけました。ソニー損保のページであれば予測での項目が出ておりすぐに調べることが出来ました。また、セゾン自動車火災のページは長い。もっと項目毎に別ページで案内すれば良いと思う。

  2. ソニー損保は最初に写真があって、明るい感じがした。派手すぎない絵付きで各保険やサービスがカテゴリー分けしてあって、分け方もシンプルであった。情報が少なすぎず多すぎず、押し付けられる感じがなく、知りたいことが検索しやすい印象であった。

  3. ソニー損保はしっかりとした保険についての補償内容が簡素に書かれていました。分かりにくいい説明についても、赤字を用いて大事であることの強調をしていたので、分かりやすかったです。無駄な、業界での支持率等の宣伝も大きくなくて、必要最小限の情報だけに留まっていました。

  4. ソニー損保のHPを表示した瞬間に知っている芸能人の方が表示されるのが少し安心できる。シンプルな色味も見やすいし、質問形式の「こんなときはどうなるのか」が書いてあるのでこちらの保険について何もわからなくても理解がしやすいと感じた。

  5. ソニー損保はペット、自動車、医療、海外旅行といったさまざまな保険に入ることが出来るのでソニー損保を選びました。CMでもよく目にしますが凄く早いところも良いところです。ダイレクト自動車保険15年連続売上No.1と言われているので信頼出来るところです。セゾン自動車火災はホームページを見ると40、50代の事故率が低い年代を対象に安くなるらしく今なら見積もりでコンビニギフトカードやお米のギフトカードが貰えたりします。事故の時にALSOKが駆けつけてくれたりと安心できる事と思います!ですが私はソニー損保でした!

  6. 両社の内容はほとんど変わらないが、ソニー損保の方が図解や表、また漫画でも説明があり、取っつきやすい。いろいろ知りたいことがそれだけ分けて書かれている。また、説明文もソニー損保の方が適切に感じた。これらのことでソニー損保の方が分かりやすく感じた。

  7. ソニー損保は、補償内容もしっかりと簡潔に分かりやすく表示してありました。またページは色をたくさんつかっておらず、シンプルにまとめられており見やすかったのと、次のページに行くときもとてもスムーズでした。

  8. ソニー損保は最初の画面からいけるのが簡単でいいです。セゾン自動車火災保険の方は開いたページからどういえば分からなかったです。あとはソニー損保は親切にご用意頂くものと流れまで教えてくれてるので、手続きがしやすいなと感じました。

  9. 短い言葉で完結に説明されているのが、セゾン自動車火災の方だと思いました。ただし詳しく、わかりやすく説明しているのはソニー損保の方だと思いました。ソニー損保は画像、イラストを使ってわかりやすく説明していると思います。

  10. 「2台目+割引」でサイト内を検索したとき、おとなの自動車保険では、おとなの2台目割引の説明は検索されましたが、複数所有新規についての説明が検索されてきませんでした。ソニー損保の場合は、複数所有新規とあわせて、マイページ新規申込割引や、継続時複数契約割引が説明されていて、わかりやすかった。


【2020年】新規で自動車保険に加入するとすればどっち?セゾン自動車火災 VS ソニー損保



セゾン自動車火災に契約をすると回答した8名のユーザボイス】

  1. 自分自身の年齢が30代後半になったということもあり、補償の内容を読み比べて『セゾン自動車火災』の方がより自分の求める要望に応えてくれそうだなと思いました。保険料が安くなるのも嬉しいですし、えらべる補償が魅力的です。

  2. セゾン自動車火災は、見積もりの途中で等級表示がされ、等級に対して保険料が比べられるので適正な金額で見積もりをされているという安心感を感じた点と、見積もり結果において割引されている各項目で捕捉の説明がされていてわかりやすく安心して契約できると感じたため。
  3. 見積のしやすさです。見積の際、セゾン自動車火災の方を先にしたので、少しもたついてしまい、ソニー損保とだいたい同じような時間になってしまいましたが、2回目やると、セゾン自動車火災の方が早くなると思います。とても見積がしやすかったです。

  4. セゾン自動車火災は、文字の見やすさや分かりやすさに加えて、契約件数の多さや、全国各地に駆け付けて万全の体制で現場に対応する実績が決め手となった。LINEをよく利用するため、簡単に利用できることもいざという時に役立つ印象だった。

  5. セゾン自動車火災は、サイトが分かりやすく契約内容を変更してする等また再度サイトを使用する場合分かりやすくてスムーズに手続き出来るかなと思いました。またサービスの説明が分かりやすくてどういう内容でいくらかしっかり理解しました。

  6. セゾン自動車火災を選ぶ理由としては、やはりHPの作りの良さがあり、いろいろな情報を公開してくれる会社だと安心感も増して選びたいなと思いました。そしてシミュレーションも割りと早く終わりどこまでも利用者にとって気を遣ってくれているように感じも選びたい基準になりました。

  7. 補償内容や保険価格は大差は無いので、故に欲しい情報が容易にわかったので「セゾン自動車火災さんにしよう」と言う真理になりました。ソニー損保さんの方が若干、付帯系のサービスが充実している印象が有りましたが、その情報を見つける迄に不要な情報が多すぎて、たどり着くまでに面倒になりました。今回は見比べる事が目的でしたのでしっかり見ましたが、仮に自身の保険加入を目的で訪れたら半分以下の時間で他サイトに移行していると思います。

  8. セゾン自動車火災のアルソックに対する安心感が一番大きかった。また見積もりが出るのは遅かったが、その分しっかり自分に合った見積もりを出してくれたことも安心感につながった。わかりやすいサイトの作りで料金に関してもわかりやすかった。


ソニー損保に契約をすると回答した12名のユーザボイス】

  1. セゾンさんもソニー損保さんも落ち着いた雰囲気があって、年代が上の人向けなのかなと思っていました。特にセゾンさんは『40代・50代を安く』と前面に出されています。私はまだ20代なので対象外だなと思うだけで、入りたい気持ちは薄くなりました。なので、ソニー損保さんを選びました。

  2. 自動車保険17年間連続売り上げ1位という信頼と実績がある会社。実際に見積りをしてみて簡単ですぐに結果が出た。新規ネット割と無事故割引を合わせて12,000円割引なのも魅力的。補償内容もいいし、事故の際の対応もしっかりしてそうだから安心できる。

  3. セゾン自動車火災保険よりもソニー損保の方が、同じ条件で見積もりをした際に価格が抑えられており、抑えられているのにもかかわらず保証内容も遜色ないサービス内容になっていたため、コストパフォーマンスが高く選びました。

  4. ソニー損保の名前に安心感を持ちました。子供の頃から耳にする名前はホームページを開けずとも信頼できる気持ちがある上に、現在の保険会社から乗り換えた場合の説明もありネット上とはいえお任せしたくなりました。文字や写真をながながと、並べられるより理解しやすかったです。

  5. ソニー損保は、1年間無事故割引で新規ネット割引と合わせて、12,000円割引になるのでお得です。事故の場合のサービスがたくさんあるので安心だと思いました。また、私は近場のスーパーに行くだけなので、保険料が安くなるのならとても助かります。パンクやバッテリーが上がった場合に応急作業などのサービスもあり、有名女優さんと、歌舞伎役者の方を起用しているので信頼できると思い選びました。そして、ダイレクト自動車保険17年連続売り上げ、NO.1というのも魅力です。

  6. 最初のHPを見た印象もそうですが、ソニー損保の方が、見積もりもシンプルでわかりやすく進めやすかったからです。保険関係はどうしても複雑な内容が多いので、できるだけ簡潔な内容で契約したほうが加入後もいいかと思っているからです。

  7. まず、日本を代表する大企業であるソニーが母体ということで安心感がある。さらにソニー損保のページのほうが全体的に説明がシンプルで分かりやすく、見積もりの方法も簡単であった。ネットでの割引もセゾン自動車火災のものより2,000円ほど大きく割安感が強かった。

  8. セゾン自動車火災は、住所や電話番号・メールアドレスなどの個人情報を入力しないと見積もりができない為、あとあと勧誘の電話がかかってきそうで嫌な感じがする。ソニー損保の見積もりは、短い時間でサクサク入力すればすぐできるので、気軽に見積もりがとれるし、見積もり結果に特約を入力する項目があるので、見積もりをカスタム化できて楽だと思った。

  9. 自動車保険以外にも火災保険や医療保険など、色々な保険の取り扱いもあり、老舗としての安心感があったのでソニー損保を選びました。HPに自動車保険についての基本から丁寧に説明があり、補償内容を選ぶ際も相談しやすそうだと思います。

  10. 選んだ理由は、見積もりを見て金額に納得できたからです。実際に見積もりまで進んでみたら、ソニー損保の方が縦での見積もり表示なので、スクロールした時に見やすく、各プランの見比べやすさ、またオプションを追加した場合も内容をとらえやすかったです。

  11. ソニー損保は、CMなどでも聞き覚えがあり、認知していることが第一の理由。自分が認知していない会社だと、まずそこに壁を感じるが、大きな会社だろうなと認知していれば信頼できる。また、現在の保険料より安く見積額が出たのも理由の1つ。

  12. セゾン自動車火災の方はホームページの字が小さく、読むのに苦労しました。また、おとなの自動車保険と書かれているのでなんだか難しい保険という印象をうけました。それに比べてソニー損保は初めて保険に入る人でも簡単に進めることができそうでした。


【2018年】新規で自動車保険に加入するとすればどっち?セゾン自動車火災 VS ソニー損保

セゾン自動車火災とソニー損保を比較してもらった結果、五分五分の結果となりました。セゾン自動車火災を選ぶ方の声に、ALSOKさんのサービスが安心感を与えていることが見て取れます。今まで全く事故をしたことがない方にとっては安心を伝える1つの要素になっているようですね。

セゾン自動車火災に契約をすると回答した10名のユーザボイス】

  1. セゾン自動車火災は事故でパニック状態になっていたとしても、保険会社への事故連絡をスムーズに行うことができそうなことが魅力に感じました。万が一の時に担当者が自分の契約内容や自分の現在の位置を把握してくれていると、とても助かると思います。

  2. おとなの自動車保険は、保険内容がわかりやすかったし、よくCMでも見かけるので安心感があるため。あと、事故を起こしたときにボタンひとつで駆けつけてくれるサービスがあり、もしもの時が安心できる。保険料も走った分のみでいいから。

  3. セゾン自動車火災のHPが親切丁寧で分かりやすく、万が一の事故の時も手厚く補償してくれそうだと感じたからです。料金も安いですし、早割という面白い制度もあるのでそれを上手に利用すると安く、そしてしっかりした安心感を手に入れる事ができそうな気がしたからです。

  4. セゾン自動車火災を選ぶ1番の理由はホームページが分かりやすいということを、ホームページが見やすいということはおそらくこの保険やはもし自分が分からなくなって会社の人に聞いても快く説明してくれそうだと思えるから、自分が契約するならばこちらが良い。事故した時の場合にセゾン自動車火災保険はALSOKが直接事故現場に駆けつけてくれるのが安心できます。私自身が対物事故や人身事故を起こしたことがなく、事故対応が全くわからないので対応してくださるのは私にとっても相手側にとってもいいと思います。

  5. 事故した時の場合にセゾン自動車火災保険はALSOKが直接事故現場に駆けつけてくれるのが安心できます。私自身が対物事故や人身事故を起こしたことがなく、事故対応が全くわからないので対応してくださるのは私にとっても相手側にとってもいいと思います。

  6. セゾン自動車火災は40代50代にとってはオススメの保険だからです。保険料は走った分だけ支払いしたらよいからです。若い時は車でいろんな所に行くが歳をとるごとに車に乗らなくなってくるので、走行分の保険料だと得すると思ったからです。あとは事故の時はALSOKが対応してくれるのも良いですね。

  7. セゾン自動車火災は、契約手続きが複雑そうという第一印象があった。だが、一旦加入してしまえば他の保険会社とさほど変わらないだろうし、保険料も大きく変わらないだろう。必要に応じて見やすいWebサイトがあるなら後々利用しやすいことだろうと思う。

  8. おとなの自動車保険のほうが、圧倒的に安いです。約1万円もさがありました。これほど差がつくとは意外でした。おそらく年齢条件の違いだと思いますが、これだけ保険料が違えば、おとなの自動車保険を選びます。40歳過ぎたらおとなの自動車保険ですね。

  9. おとなの自動車保険は、自動車保険の料金が比較してみるとソニー損保より安くなりました。24時間事故に対応してもらえる理由もあります。手続きが簡単そうなので、次回保険を切り替えるときには検討してみようと思いました。ソニー損保も保険の内容がよかったのですが、金額がセゾン自動車火災のほうが安かったのが理由です。

  10. 私が所有しておりますクレジットカードが三社ございましてその三社のうちの一社がクレディーセゾンのカードを所有して使用しております。保険料の決済や、月々の保険代の支払いにつきまして、一枚一社で済ませられる点から私はセゾン自動車火災を選ばさせていただく可能性が高いという結論に至りました。

ソニー損保に契約をすると回答した10名のユーザボイス】

  1. ソニー損保の方が料金が安いことが一番の理由です。また、見積もりが出る最後のページに、3つのプランが提示されており、補償内容と保険料のバランスを考え、自分に最もあったものを選択できることも理由の一つです。セゾン自動車火災はプランが1つしか提示されていなかったので、ソニー損保よりは不親切だと感じました。

  2. ソニー損保を選びました。ネットでの契約は不安になるが、ソニー損保のページでは満足・不安の声がすぐに見えるところにあり逆に安心感がある。セゾン自動車火災のページでは良い声しかなく、かえって不安になる。また、対象にする年齢の差があるので現状を鑑みてソニー損保になります。

  3. ソニー損保は見積り段階で、しつこくない印象を受けた。また、入力中に簡単にQ&Aでのフォローがありつつ、電話やlineで質問などのサービスもあることもわかりやすくでてきて、今後のサービスも丁寧なのではないか、と感じられたため。

  4. 見積もりの画面が良かったので、ソニー損保を選びました。まず、入力をする際に分からない部分があってもとりあえずの指示を出して、見積もりが出来るように、次へ次へと進んでくれました。保険証券を手元に置いて見積もりすべきではありますが、無くても大体の見積もりが出来た事が良かったです。

  5. ソニー損保のほうが第一印象がこちらのほうが良かったとのと、CMもいつも見かける有名どころの保険会社だったのでこちらを選んだ。インターネットで申し込むのは難しいのかなあと思ったのですが、見積もりもひとつひとつわかりやすくHPが誘導してくれるのできちんと月々の支払い料金のところまでいけた。

  6. セゾン自動車火災は分かりにくくその点ソニー損保は分かりやすく早かったのもありソニー損保にしました!私は以前ネット保険に加入していましたが訳あって解約する事になりました。ですがまたマイカーを購入した際にはソニー損保に入ろうと思いました!

  7. ソニー損保のホームページがわかりやすことが一番の理由。万が一の事故の時、どのようなフォローをしてもらえるかに関しても安心できそう。また、企業としての評価も高い。見積りした時の保険料がほとんど変わらないなら、ソニー損保を選ぶ。

  8. ソニー損保のほうが、補償内容の説明が非常にシンプルで簡潔にまとめられていて、分かりやすかったからです。いざというとき、自分でどのような保険に入っていたのか、HP上でも簡単に確認できるかなと思いました。

  9. 保険料の安さで選ぶならソニー損保とセゾン自動車火災、甲乙つけがたしかなと思いました。補償の内容の充実度においてならソニー損保かなと思いました。セゾン自動車火災は、ホームページの説明が短い文書で完結に説明されていたので好感が持てました。

  10. ソニー保険の保険見積もりをしてみると、おとなの自動車保険と比べて、わからないことが少なくスムーズに見積もることができました。色んな条件を任意で選択して、見積もりしてみて、ソニー保険のほうが安いなと感じました。

ユーザボイスの調査方法について

本調査は2020年4月ならびに2018年9月にWEBを通じてそれぞれ20名の方に対して調査依頼したものです。あくまでも調査に協力いただいた方の1意見としてご活用いただければと思います。

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セゾン自動車火災

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著者の情報

日吉 浩之
日吉 浩之自動車保険の専門家
国内系大手損害保険会社でにて主に自動車販売会社の代理店営業を経験したのち、SBIホールディング社にて日本最大級の一括見積もりサイトの運営に従事。生損保約40社とのビジネスを介して、保険のダイレクトマーケティングを行ってきました。
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カテゴリー:通販型自動車保険